三菱UFJ eスマート証券
- 取引方法
- 生成AIが過去データ等を検証して作成した売買手法・ルールによるシステムトレード
- 取引環境
- kabuステーション API
- 公開範囲
- 銘柄名(コード)、売買区分、決済日、確定損益、勝敗、短い検証コメント
2026年9月1日開始。各100万円から、決済済み取引の確定損益だけで競います。

開始日:2026-09-01
310とAI-Rが、それぞれ100万円から確定損益で競います。
寄りでティアフォーを2,520円で500株買いましたが、急落に巻き込まれ2,475円で損切り。−22,500円からのスタートでした。その後は空売りで+4,200円。買いでは2,422円→2,452円の500株で+15,000円、2,403円→2,405円の600株で+1,200円、2,355円→2,365円の計600株で+6,000円でした。後場でコツコツ取り返し、合計+3,900円とぎりぎりプラスで終了。日別対決は310の勝ちでした。損益は約定価格差による計算で、手数料・信用取引費用・税金を含みません。
9月8日はIHIを買いで取引し、決済しました。確定損益は−1,850円。310が+3,900円となり、日別対決はAI-Rの負けでした。売買条件・ロジックの詳細は非公開です。
ティアフォーを2,670円で500株買い、2,685円で売却しました。確定損益は+7,500円。AI-Rが注文しなかった9月7日の日別対決は310の勝ちとなりました。
売買条件を満たさなかったため、9月7日も注文を見送りました。確定損益は0円。310が+7,500円を確定したため、日別対決はAI-Rの負けとなりました。売買条件・ロジックの詳細は非公開です。
ティアフォーを300株空売りし、3,750円で売り建て、3,710円で買い戻しました。確定損益は+12,000円。前日の大敗から少し取り戻し、AI-Rが注文しなかった9月4日の日別対決は310の勝ちとなりました。
売買条件を満たさなかったため、9月4日も注文を見送りました。確定損益は0円。310が+12,000円を確定したため、日別対決はAI-Rの負けとなりました。売買条件・ロジックの詳細は非公開です。
AI-Rが条件を満たさず見送った一方、310はティアフォーで100〜600株を使い、買いと空売りを繰り返しました。小ロットで始めたAI-Rに追いつこうと大きく動きましたが、特別売り気配に巻き込まれ、確定損益は−161,500円。通算差を大きく広げられました。
売買条件を満たさなかったため注文を見送り、確定損益は0円でした。取引をしなかったAI-Rが9月3日の日別対決に勝ち、通算リードを広げました。売買条件・ロジックの詳細は非公開です。